さくらのレンタルサーバーであれこれやってます。

Google Analytics と Ninja Tools

Liteboxの試験運用を兼ねて自分が運営するサイトのアクセス解析を取り上げてみる。

NINJA TOOLS     Google Analytics

上記は私が運営している某サイトの一日のアクセス推移。使い勝手が良いのは「NINJA TOOLS」なんですが圧倒的な情報量を取ると「Google Analytics」。どちらも無料だけど「Google Analytics」のが広告表示もされないし実用的かもです。

ちなみにどちらも「javascript」を使っての解析なので「javascript」切ってる輩には通用してないのかな?そう考えると「SSI」とかのアクセス解析のが確実なんでしょう。ちなみに他の言語のアクセス解析とはは興味が無いんで、その存在はおろか何もかもが理解不能です。


それにしても何故ここまで違いがあるのだろう?


違いもそうですが実際私がアクセス解析を設置していて考える事は「リンク元、検索ワード」を知って満足したり楽しんだりしてる位です。本来であれば「キーワードをどうちゃらとか・・・」

ま、1~2000/日のユニークアクセスは純粋に努力していれば誰でも可能だけど、どうせなら商用に結び付けられるようなアクセスじゃないと意味が無い。即ち「質」ですね。だから思うのが「iframe」とかでアクセス稼いでる人とか理解不能です。


目的は何なんだろう?


不正クリックをさせたところでたかが知れた収入だろうし・・・。現在運営しているサイトが20~30程度あるんで、その中で順繰りさせて今以上の収入が叩き出せれば良いんだけれど。悩みですね。

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